40代の難聴で分かったこと。


最近よくテレビの音が大き過ぎる!

なんて言われるようになり、会話が聴き取り難くて「えっ」


聞きなおすはめに。


調べてもらいに行くと結果、

B判定というのです。


これが「わずかに異常を認める」

しかし「日常生活は差支えなし」と

診断されました。


なのでそれほど気にも留めていなかったのは確か。






でもここ最近は難聴と言うのか?

聞き具合が顕著になってきまました。



たとえば昨年。


KinKi Kids堂本剛さんが「突発性難聴」になりましたね。

若年層も増えている難聴の一つのようです。
突発性難聴は、突然朝起きたら聴こえがおかしくなっていて

耳元で音を鳴らしてはじめて聞こえがおかしいときずく
症状で難病として扱われています。



耳鼻咽喉科の医者に聞くと原因はまだはっきりとはしていなくて、ストレスやイアフォンで聞く事が多い方とか


冷え性の方とかヘルペスとかサマザマであるようです。

大きな要因の一つが、ウイルス感染が原因だとも言います。

ストレスや生活習慣の乱れも影響するのは大方判明しているようですよ。


治療開始するのが遅れると、
完治しない病気なので、その点は注意ですね。



今も若い方に増えている怖い病気なのです。


聴覚の障害は医学的にはまだ完全には分かっていないみたいです・・・


ここ7年スマホや携帯音楽プレーヤーのスキルが上がり
大音量で聞く事が原因ではないのかと考えられています。

大音量で音楽などを聴かないことも必要ですね。


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